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特許取得(米国 No.5888071号、国内 No.3820421号)

TOEIC BRIDGE TEST対策TLT Soft

中学生から大人までの「使える」英語力を徹底的に養います。
CD-ROM教材
一括払:24,000円

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TOEIC® TESTで450点を実力で取れる「英語力」を目的にしています。

 基礎的な「英語コミュニケーション能力」を体系的、客観的に評価するためにアメリカのEdjucational Testing Service(ETS)で開発され、実施されているテストです。
  いま、全国立大学卒業時の平均スコアは、推定で450点くらいです。TOEIC BRIDGE® TESTは、実力でTOEIC® TESTでスコア450点に満たない方に受験してもらうための、いわばTOEIC® TESTへの架け橋としてのテストです。

日本人にもっとも不足している「日常使う英語」の学習指標

 アメリカ人はもちろん、フィリピン人やシンガポールの子供たちが誰でも使える「基礎英語」を、日本人はいちばんニガテとしています。現地では日常、誰もが使う「基礎的な英会話」が日本人にとっては、明快に聞き取れません。
  中学校で習い始めてから大学を出るまで「英会話」「英語を聞く」機会がないからでしょう。
  TOEIC BRIDGE® TESTで出題されるリスニングは全部で2000文例くらいです。これだけ徹底的にトレーニングすればTOEIC BRIDGE® TESTのリスニングは満点です。そして英会話力は、おもしろいほど向上します。
また、文法・語法、そして「英文」も「日常使うもの」ばかりです。これらをしっかり身につければ、英語圏での生活にほとんど不自由しません。
  日本人は大学入試の英語などとびきり難しい「英語」の勉強はしてきていますが、TOEIC BRIDGE® TESTのように本当に日常のコミュニケーションに欠くことのできない「基本英語力」が極端に不足していると、いくら「難しい英語」を勉強しても「あたりまえ」のコミュニケーション能力が付きません。
 TOEIC BRIDGE® TESTは日本人にとっては、待望の「使える英語力」の指標です。

安心の合格・点数保証制度

 有効期間内にTLTソフトの全学習を終了し、全学習項目に「習熟保証番号」を表示させて下さい。試験の前日までに、「習熟保証番号」と「本試験受験票のコピー」などの必要書類をNewton社にご提出いただきます。公開テストを2回連続受験して、万が一、規定の点数未満だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、保証番号が表示されるまで学習されれば、必ず目標点数を達成できる完全習熟ソフトだからです。

保証内容
提出資料

動作環境

CD-ROM版
OS Windows XP日本語版が動作するPC/AT互換(DOS/V)機
CPU Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上
メモリ 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上)
ハードディスク 空き容量2GB以上必要
ディスプレイ 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨)
CD-ROM CD-ROMドライブが必要
サウンド Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー
(あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。
ソフトウェア 音声再生にはWindowsメディアプレーヤーが必要

※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。