難関私立大学受験
合格保証付一括払:278,500円
【同志社大学 】
2008年版の販売は終了いたしました
【慶應義塾大学】
2008年版の販売は終了いたしました
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それぞれの大学受験に特化した合格保証「在宅講座」のTLTソフト
ニュートンでは、これまで難関私大文系受験者用TLTソフト、さらにセンター英語210点保証TLTソフト等をメインコースとして「在宅講座」を実施しながら実績と信頼を築いてきました。難関私大といっても、大学により入試の傾向が大幅に異なり、受験生は複数の大学を視野に入れた受験勉強より、一校に絞り効率の高い学習に邁進するほうが本道であるとともに格段に有利です。
早稲田大学文系には、政治経済学部、社会学部、法学部、商学部、文学部、教育学部、人間科学部等があります。これらの学部でも理数科目を課すところ、英語の配点の高い学部など、受験準備の方法が単純でなく受験学部と「合格への戦略」は遅くとも7月までには決定することが必要です。
慶應義塾大学文系には、文学部、経済学部、法学部、商学部、総合政策学部等があります。これらの学部では小論文または論述力を課すところ、英語の配点の高い学部など、受験準備の方法が単純でなく受験学部と「合格への戦略」は遅くとも7月までには決定することが必要です。
同志社大学文系には、神学部、法学部、経済学部、文学部、商学部、社会学部、政策学部、文化情報学部(文系型)があります。すべて、英語は200点、国語は150点、社会科または数学を150点等として入学試験が実施されます(一部配点が異なる学部があります)。ある程度数学に自信のある人は数学での受験をおすすめします。また、センター試験の成績の提出のみでも受験できます(一部の学部では小論文を課すところもあります)。その対策も充実しています。
TLTソフトは、驚異的習熟効果を発揮し短期間で十分合格を可能にします
たとえば早稲田大学の政治経済学部や法学部、同志社大学の文学部や法学部の入試では、一般的に「英語」「社会」「国語」の3科目が選ばれます。英語はこれら2つの学部に限らず最重要科目です。とにかく試験での問題量が多くその対策は合否を分けます。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化であり、実戦に即した速読演習です。現代国語は漢字、語彙力が勝負を決めます。漢文や古文はしっかり勉強すれば誰でもゆうに合格点を取れる学力が養成されます。
また慶應義塾大学の法学部の入試では、一般的に「英語」「社会(世界史または日本史)」「論述力」の3科目が選ばれます。英語は法学部に限らず最重要科目です。ポイントは徹底した単語、語彙力の強化です。論述力は真の国語力を問う試験であり漢字、語彙力が決め手になります。
安心の点数保証制度
有効期間内に受験に必要な全科目を終了し、全学習項目に「習熟証明番号」を表示させて下さい。受験一週間前までに、「習熟証明番号」と必要書類をNewton社にご提出いただきます。本試験を受験して、万が一、不合格だった場合、お支払になった受講料金を全額返還いたします。ニュートンのTLTソフトは、証明番号が表示されるまで学習されれば、必ず合格できる完全習熟ソフトだからです。なお、有名国立大学及び海外留学、慶應、早稲田、関西学院、上智、青山等同難易度の大学を受験し合格された場合本制度の適用は受けられません。
- 合格保証制度の趣旨…TLTソフトでしっかり最後まで学習されれば、必ず合格できると私たちは確信していますので、受験者がTLTソフトのシステム通り学習を実行したにもかかわらず、試験において合格を果たせなかったことに対する補償として「全額返還」をするものです。したがって、TLTソフトでの学習を途中で破棄したり、本試験に欠席した方に一切の補償をするものではありません。
CD-ROM & e-Learning セット教材
保証内容
- 不合格なら返金
提出資料
- 習熟証明番号記載用紙(本試験一週間前必着)
- 本試験受験票コピー(本試験一週間前必着)
動作環境
| OS | 日本語版Windows®XP、Vistaが動作するPC/AT互換(DOS/V)機 |
|---|---|
| CPU | Intel Pentium(または同等の)プロセッサ1GHz以上 |
| メモリ | 512MB以上(Windows Vistaは1GB以上) |
| ハードディスク | 空き容量2GB以上必要 |
| ディスプレイ | 解像度1024×768以上、256色以上の表示が可能な機種(65536色以上推奨) |
| CD-ROM | CD-ROMドライブが必要 |
| サウンド | Windowsがサポートするサウンドカード、スピーカー (あるいは、ヘッドホンまたはイヤホン)が必要です。 |
| インターネット | インターネットに接続できる環境が必要(ADSL・光回線などのブロードバンド環境推奨) ■ 常時接続環境→LAN(10/100BASE対応) ■ ダイヤルアップ→モデム(56Kbps以上を推奨) ■ 学習プログラムと学習教材のダウンロード時、学習履歴の送受信時に接続を行う。 ※ダイヤルアップ接続はサポートしますが、通信速度の関係でデータの送受信に時間がかかります。 |
※ Windows®は米国Microsoft Corporationの米国及びその他の国における登録商標です。
※ Pentium®はIntel Corporationの商標または登録商標です。
※ その他の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。